ハラスメント防止研修増えています
ハラスメント防止研修
この研修は全員に受講させたいと、代表や担当者の方のご意見があり、全3回での開催でした。
しかしながら、3回開催しても参加できない方が数名いらっしゃるとのことで、最後はオンラインでの開催となりました。
久々のオンライン登壇でしたが、リアルの方が参加者の方の反応が見やすいし、空気感も全然違います。
個人的にはオンラインよりもリアルの方が好きです。
リアルの方が、参加者同士のお話が弾み、意見交換が活発なので気づきも得やすいのではないかと考えています。
ですが、オンラインの開催も承ります。
その際は、意見交換しやすい場を作るように心がけますのでご安心ください。
研修のご依頼が多岐に渡っている
最近はお打ち合わせの際に、様々なお悩みを伺います。
当初は「○○研修お願いします」とご依頼をいただいても、お話ししていると違う問題や課題がでてきて、
「~という理由で△△研修がいいかもしれません」と提案させていただくこともあります。
課題が多い場合は「今回は△△研修にして、次回は○○研修というのはいかがですか?」と提案させていただくケースも少なくありません。
ご相談いただく研修は、アンガーマネジメントはもちろんのこと、働き方改革関連やアンコンシャス・バイアス、ジョブクラフティング、リフレーミングなど。
カスタマーハラスメント防止のご相談も増えてきています。
中でもパワーハラスメント防止研修が圧倒的に多いです。
最近、行政でもまだまだパワーハラスメント問題が浮上しているようですので、パワーハラスメント防止研修はやはり必須。
また一度ではなく不数回開催するのがいいかもしれません。
辞めてほしくない人が辞めてしまう組織からの脱却
「辞めてほしくない人が辞めてしまう・・・」
お悩みはないでしょうか?

パワーハラスメントが起こらない組織を作るために
そもそもパワーハラスメントが起こらない組織を作るためには・・・という視点で書きました。
拙著「パワハラ防止Book」
内容はほとんどがコミュニケーションの取り方、考え方です。
電子書籍ですのでAmazonkindle unlimitedご契約中の方は無料でお読みいただくことができます。
拙著はAmazonkindleで電子出版していますが、ペーパーバック(紙の本)としても購入いただけます。
管理職の方に配布して読んでいただいている企業もあります(ありがとうございます)
参考にしてみてください
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